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ひとりビジネスでSNSを上手に活用してる人の8つの特徴

一人ビジネス

ホワイトキャッツタロット占い師&講師

40代夫婦、家族の悩み、今後の人生への不安など、心のモヤモヤを言語化し、無意識の思い込み、あなたの本音、気づきを促します。

元ITエンジニアから→タロット愛が高じて占い師に。占い師仲間とオンラインタロットスクールFSA運営。
「人生のハンドルは自分で」「霊感なくても誰でもタロット読める」がモットー

パートナーシップ、繰り返す問題が得意

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いつもブログを見てくださってありがとうございます。タロット占い師の清水裕美子です。

今参加しているタロットのコミュニティで、「何となくFacebookは使っているけど、もっと積極的に活用したい!」という方向けに、ワタクシが活用講座をさせていただくことになりました。

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(オンラインサロンを楽しみたいけど、そもそもFacebookやZOOMが初めて、不慣れというメンバーのために、ここまでサポートしてくれるの?!というオンラインサロンです。)

自分の中では
自分ができていないことを教えることができるのか?
という1人ツッコミがありました。

ただ、私の才能「学習欲」を生かし、「じゃあ、活かしている人はどうやっているのか?」を観察した結果をお伝えすればいいじゃん♪と切り替えました。

「学習欲」の才能って何?という方はこちら

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「SNS活用」とは、ゆるく広く繋がっていて、かつそこに気持ちが循環している状態

「SNSを活用している」

って具体的になんだろう?と改めて考えてみました。で、私なりにこんな人と設定しました。

緩く広く繋がってるだけでなく、友だちやフォロワーさんと気持ちも循環している状態をSNSで作っている人

つまり、ただ単に一方的に投稿をしているのではなく、ちゃんと交流したり、人を巻き込んだつながりを作っている人です。



半分自分用の備忘録ではありますが、「ひとりビジネスでSNSうまく活用してる人の8つの特徴」行ってみたいと思います。

(※Facebookを前提に書いているので、用語はFacebookのものになりますが、適宜、友達→フォロワー などと読み替えて下さい)

SNSを上手に活用してる人の8つの特徴

イベントで一緒になった人、興味のある人とは積極的に友達に

オンライン・対面関わらず、イベントや講座で一緒になり、おしゃべりした方には積極的に友達申請しましょう。対面のイベントの場合は、検索ボタンからお名前を検索すれば、お友達申請・承認がすぐできます。

オンライン(例えばZOOM)で開催されるものには、ZOOMの背景画像を名刺として使えば、相手がお友達申請しやすいです。

「バーチャル名刺背景ジェネレーター」のようなツールを使えば、ZOOMの背景が名刺になってしまう画像を作れます。

https://online-meishi.biz/#/generator
3分くらいですぐ作れました↓ 
ZOOM背景名刺

興味があったり、憧れの方で自分が一方的に知っている状態のときは、メッセージ(例:いつもブログを拝見してて、特に○○に興味があり、メッセージさせていただきました 等)を添えて、お友達申請した方がいいです。

どこから、どういう理由で申請してくれたのが分かる方が、承認をもらいやすいです。

ニュースフィードに流れてくる投稿には、反応を

Facebookを起動すると流れてくるニュースフィード。お友達や以前にいいねやコメントをした人の投稿が流れてきます。

そこにまずは「いいね」などの反応を積極的にします。(当たり前かもしれないけど)
いいねも嬉しいですが、仲良くなりたい人、興味がある人には、簡単にボタンを押すだけの労力ではない、「コメント」を積極的に入れるようにしましょう。

アンチコメントでない限り、基本的にどんなコメントももらったら嬉しいですよね。

SNSいいね

投稿ミスを恐れるより、何かしら投稿する習慣を

私はタロットを学ぶ過程で、一緒に学ぶ仲間とつながりたくて、Facebookアカウントを作りました。が、何かを発信する習慣がなかったので、

「何を投稿したらいいんだろう?」
「こんなこと、みんな知ってるだろうし」
「これ全世界に公開しちゃったら怖いことがある?!」(←批判されるほど見られてないんだけど笑)

と思っていました。
もし、アカウント作りたてだったり、ずっと見るだけ専門だった方は、まず投稿することへのためらいを減らすため、無難なご飯の写真でもよいので、投稿の習慣をつけましょう。

SNS自撮り

古株さんは、初めてさん、新しいメンバーに共通点や興味があれば、積極的にいいねやコメントを

逆に、お友達より長く使っている人、Facebookグループの以前からのメンバーは、新しいメンバーの投稿に積極的に「いいね」、さらに余裕があれば「コメント」を投稿し、SNSの楽しい世界に巻き込んであげましょう。

人をつなげる

アカウント使い始めて間もない時、グループに入って間もない時に、「いいね」や「コメント」を下さった方は、ありがたいですし、忘れられませんね。ついつい、その後もその方がずっと気になる人になったりします。

たまにはちょっと自己開示

ネガティブや愚痴ばかりの投稿だと、正直自然とその方とは距離を置きたくなりますが、たまーに、

「こういうことで落ち込んでいる」
「実は昔○○だった」

など、弱音やネガティブな面もあると「そうだよね、人間そういうこともあるよね」と気持ちが通い合うことが多いです。

(できれば、関心がある投稿には、コメントをつけて絡むことを意識)

お友達、応援したい人が何か募集していたり、いいなと思った投稿は積極的にシェア

お友達や、自分の応援する人が何か募集したり、呼びかけているもので、「いいな」と思った投稿は、積極的にシェアしましょう。

自分のいいと思っているもの、いいこと をさらに自分の友達になっている人がシェアしてくれると、本当に嬉しいです。そこから、喜びや豊かさの循環が始まりますよね。

その投稿が「公開」状態(地球儀のマークがついている)になっているとシェアが可能です。
Facebook シェアボタン1
「シェア」ボタンを押すと、「今すぐシェア」か、元の投稿に自分が考えたテキストを入力できるようになっているので、ここに自分なりのテキストを入れられると、より大事な人を応援出来ていいですね。
Facebook シェアボタン2

ブログ記事は書いたら投稿

ブログ記事を書いたり、YouTube動画を投稿したり、何かしらコンテンツを作ったらSNSで発信しましょう。

習慣化している人にとっては、当たり前かもしれませんが、お知り合いの中でも、すごくいいブログ記事を書いても、SNSで発信しない方、案外多いです。

かくいう私も、せっかく書いたブログ記事、恥ずかしくて(?)SNSに投稿するのは最初すごく勇気がいりましたので気持ちは分かります!

(これは人によってかもしれませんが、)SNSの通知で、その人のコンテンツを見に行っているので、発信がないと、楽しみにしていた記事がせっかくアップされていたのに気づいてなかったということもありました。これはもったいないです。

自分主催のイベント or 他の方のイベントに参加したら投稿

自分が主催したイベントや講座など、告知や募集だけでなく、終わった後に「こんな様子でした」を投稿するようにしましょう。

楽しいと写真撮るの忘れてしまうこともありますが、イベントや講座の風景を写真に撮り一緒に投稿することを習慣づけましょう。(※事前に写っても大丈夫か、参加者さんには要確認)

イベント

参加された方は、その時の体験や感情をもう一度再体験できますし、参加してない方は、「こんなだったのかー。次私も参加しようかな」と思えます。

一方、あなたが他の方のイベント・講座に参加した場合、レポや感想を掲載してくれる参加者さんは、主催者からすると大変ありがたいですし、とても嬉しいです。

まとめ

SNSを上手に活用している方の特徴8つをバーッと上げましたが、共通するのは、以下の3つかなと思いました。

・自分の持っている情報や強み、気持ち(楽しい、大好き、愛 たまにネガティブ)を友達(フォロワー)に出せているか?

・逆に友達(フォロワー)の気持ちに自分から触れに行っているか

・自分の持ってる情報や強み、気持ち・愛の循環に、他の人も巻き込んでいるか

コメント

  1. かがわ ひろ子 より:

    こんばんは

    サロンでお世話になります。
    ひろこです。

    SNS対策赤本です❣️

    保存しました。
    おりに触れ読み直し、実戦に、役立てます。
    ありがとうございます。

    いや、本として売れます❣️

    • ありがとうございます!
      読み返しながら、1つでも多く意識できるよう、私も頑張りたいと思います。
      「本として売れます!」とまで言っていただけて嬉しすぎます^^

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